三井物産プラスチック 新卒採用情報サイト Mitsui & Co. Plastics Ltd.

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CREATE THE FUTURE VALUE

社員たちのリアルボイス

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「入社してどう変わった?」「これからどうなりたい?」
入社3年目までの若手社員の声を集めました。
まだ誰も見たことのない、その先の自分へ。

目標を立ててやることで、
モチベーションは
大きく変わるもの
入社2年目田代月乃
『後輩が入社してくるのに
このままでいいのか?』
という思いがそうさせた
入社2年目万谷匠
謙虚な気持ちを
心掛けて
入社2年目内田千尋
最初は戸惑いもあり、悩むことも多かったけれど 入社3年目石川雄真
学生のころには
考えもしなかったことを学んでます
入社3年目坂上英
はじめから
隣に先輩がいない
状況で
入社1年目松本みなみ
頼もしい存在に
なっていたい
入社1年目小森春菜
大学時代までの経験は
一旦脇に置いて、
まっさらな状態で
入社1年目吉増亜久里
最も変わったのは、
生活リズムですね(笑)
入社1年目金子大輔
努力を怠らず、
好奇心を絶やさず
入社2年目岡部侑花
メリハリのついた
生活ができるように
入社3年目黒柳菜絵
不安がらないでほしい。
いい意味で人間は
みな同じ人間です(笑)
入社3年目飯島千晶
頑張れる自分に
気づけました
入社2年目増田剛士
さまざまな失敗が、ひとつひとつ勉強になっています 入社3年目ヤバシチャール

おすすめコンテンツ社員インタビュー

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社員たちのリアルボイス

目標を立ててやることで、
モチベーションは大きく変わるもの

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田代 月乃

入社2年目

(何事も)嫌だな、と思っていると毎日がつらくなりますよね。でも例えば、お客様とスムーズなやり取りができたときや、自分の提案ややり方がお客様を喜ばせたり、営業に何か助け舟が出せたり、うまくいった日は気分がいい。だから何か仕事の中でハッピーなことを見つけたり、目標を立ててやることでモチベーションは大きく変わるものだと気づいたんです。最近はオフィスが乾燥しているのが気になって、デスク用の加湿器を購入して、それがすごくお気に入りです。

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社員たちのリアルボイス

『後輩が入社してくるのにこのままで
いいのか?』という思いがそうさせた

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万谷 匠

入社2年目

大学4年生時に学園祭の実行委員長を務めていたこともあり「自分は物事をこなす力がある」と勘違いしてました。しかし、実際の職務では社内提出物を疎かにして注意を受けるなど反省ばかり。それから期日厳守、分からないことは放置しない、まずは自身で調べて先輩方に質問する、など仕事と時間の使い方を覚えました。「後輩が入社してくるのにこのままでいいのか?」という思いがそうさせたと思います。逆にプライベートは自由気ままに過ごしています。日々の活力の為にカロリー摂取は欠かせないですね(笑)

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社員たちのリアルボイス

謙虚な気持ちを心掛けて

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内田 千尋

入社2年目

ちょっとしたことで不機嫌になったり、周りが見えていなかったり。学生時代は、自分のことだけを考えていても問題が無かった。しかし働き始めてからは、社内外問わず細かな気配りをしたり、タスクを同時並行したり、トラブル等で取引先に謝らなければいけない場面もあり、今までの自分の甘さを痛感するようになった。冷静な判断ができるように、謙虚な気持ちを心掛けて成長していきたいです。

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入社当初は戸惑いもあり、
悩むことも多かったけれど

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石川 雄真

入社3年目

入社当初は戸惑いもあり、悩むことも多かったけれど、最近は今の仕事でしか経験できないこともあり、前向きに考えられるようになりました。入社前に思い描いていた自分と比較してしまうと、今は「まだまだ足りないな」と思うことばかり。任せてもらえる仕事も増えていますが、わからないことも多く、日々悩みながら過ごしています。さらに信頼される社会人にならないといけないなと思いますし、これから入ってくる後輩達の見本となれるような社会人になりたいです。

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社員たちのリアルボイス

学生のころには
考えもしなかったことを学んでます

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坂上 英

入社3年目

社会人になるまでは良くも悪くも物事を楽観的に考えていて、何事も「何とかなるさ」と思っていました。しかし、海外は商習慣が違うので不測の事態の連続。行き当たりばったりな考えで現地に指示を出し、困らせてしまうことばかり。いろいろなケースを想定することの大事さとか、学生のころには考えもしなかったことを学んでます。

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はじめから
隣に先輩がいない状況で

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松本 みなみ

入社1年目

(入社してすぐに)コロナ渦で在宅勤務となったため、はじめから隣に先輩がいない状況で…。なので、結論ファーストで分かりやすく物事を伝えられるよう、常に意識するようになりました。3年後は先輩方のように「なにを伝えたら親切か」先回りして物事を考えられ、どんな状況でも対応できるようになっていたいです。

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3年後は頼もしい存在に
なっていたい

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小森 春菜

入社1年目

私はまだ知識も経験も足りないので、ひとつひとつ対応するのに時間がかかってしまっています。なのでこれからは、少しずつでもいいから他部署の仕事への理解や知識を身につけていきたい。そして3年後は、色々な立場から物事が考えられる、会社の業務を支える頼もしい存在になっていたいなと思います。

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大学までの経験は一旦脇に置いて、
まっさらな状態で

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吉増 亜久里

入社1年目

(入社後は)すべてが変わり過ぎて、学生時代と比較できません。大学時代までの経験は一旦脇に置いておいて、まっさらな状態で物事を吸収できるように、気持ちを切り替える必要があると思いました。(それくらい)入社して間もないあの期間に学んだものは多いです。

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最も変わったのは、
生活リズムですね(笑)

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金子 大輔

入社1年目

社会人になって最も変わったのは、生活リズムですね(笑)。いや、高校時代に戻ったというのが正しいかもしれませんが…。正直、学生時代からの変化は大きいです。一方で、個人が持つ大切な部分(趣味や好みなど)は大きく変わりません。なので、社会人になることを恐れないでください。変に不安がらず、何かに依存せず、一人の人間としてこの世の中に存在できる“社会人”生活を楽しみましょう。

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努力を怠らず、
好奇心を絶やさず

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岡部 侑花

入社2年目

学生時代は自分に自信がなかったんですが、仕事でうまくいった経験や成長を実感できたことで、自己肯定感を高められています。社会人になってから「そのうちやろう…」と後回しにしたり、「誰かがやってくれるかも…」と人任せにすることも減りました。今後も成長するための努力を怠らず、好奇心を絶やさず、新しいことにも積極的に取り組みながら働けたらいいなと思います。

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メリハリのついた生活が
できるようになった

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黒柳 菜絵

入社3年目

学生時代は大学とアルバイト、サークルなど生活のすべてがつながっていて、1日が一連の流れ、となっていたように思います。社会人になってからは自宅に業務を持ち込むこともありませんし、仕事とプライベートを分けて、メリハリのついた生活ができるようになったと感じています。だからこそ、心配な案件などを翌日に持ち越さないために、やるべきことを後回しにしないよう心掛けています。

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社員たちのリアルボイス

不安がらないでほしい。
いい意味で人間はみな同じ人間です(笑)

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飯島 千晶

入社3年目

年齢もバラバラで経験値も異なり、全く違った人生を歩んできた人たちと協力して仕事をする。学生のころは心配してましたが、それは想像以上に楽しくて、素敵なことだなと実感しています。不安がらないでほしい。いい意味で人間はみな同じ人間です(笑)。身構え過ぎず自然体でいることが、自分にとって健康的なことだなと感じています。真面目なことを言うと、こういう環境に若手としていられる今はすごくありがたく貴重な時間です。日々、吸収の意識を持っていないともったいないです!

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社員たちのリアルボイス

頑張れる自分に
気づけました

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増田 剛士

入社2年目

学生の頃は自分の得意な分野、つまり「できること」さえやっていればよかった。苦手なこと、例えば英語を頑張るのは、社会人になってはじめての経験でした。でもそれが社会人。責任感が違います。自分が動かないとまわりに迷惑をかけます。「大変だな」と思いながらも、それができてくると、目に見えて仕事ができるようになる。頑張れる自分に気づけました。そして、そんな自分に成長を感じることができています。

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社員たちのリアルボイス

さまざまな失敗が、
ひとつひとつ勉強になっています

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ヤバシチャール

入社3年目

さまざまな失敗が、ひとつひとつ勉強になってます。「失敗は成功のもと」を絶賛実感中です。ミスしても「次、頑張れよ」って言ってもらえますし、定時後は仕事の話はナシ。前向きになれることを言ってもらえて、それが励みになります。でもいまの自分の在り姿は、入社当時の先輩(4年目)の仕事ぶりには到底およばない。「怒られるのは今年までだぞ」と自分に言い聞かせてます。ダサい先輩になりたくないので(笑)

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